アップデート内容サマリ
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Salesforceレポート連携(https://help-speedadatahub.zendesk.com/hc/ja/articles/44059827682073)
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任意レポートを使ったデータ送信
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任意項目を使った名寄せ
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自動コンバート(修正パッチ)
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マッチなしをCV時の法人番号検索対象から除外
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利用サービス文字数の拡張(修正パッチ)
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8,000文字まで対応しています
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そのほか(軽微なアップデート)
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リード設定などで、不要なセクションの折りたたみが可能に
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(1) Salesforce レポート連携で、任意のレポートを送信可能に
Salesforceのレポートを使ってFORCASに分析モデルを作成する「レポート連携機能」において、お客様が作成した任意レポートを使った名寄せ、アップロードが可能になりました。
例えばこのようなSalesforceレポートを使って、Excelファイルを介することなく、FORCASに分析モデルを作成することが可能です。
(2) [不具合修正] 利用サービス文字数の拡張
先月発生した文字数条件を起因とする不具合の修正対応となります。本リリースにより、利用サービスおよびシナリオの最大文字数を3,000文字から8,000文字に増加し、詳細なデータをSalesforce側で受けることが可能となりました。
このたびは、ご迷惑をおかけいたしまして、申し訳ございませんでした。
(3) そのほか
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名寄せ条件から「SPEEDA ID」を除外しました
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自動コンバートでマッチなしをCV時の法人番号検索対象から外しました
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リード設定などで、各セクションを折り畳めるようにしました
Salesforceにアプリをダウンロードするには...
Salesforce AppExchangeサイトを開き、検索ウィンドウからFORCASアプリを検索します。『今すぐ入手』をクリックすると、FORCAS アプリケーションのインストールが開始されます。
1.16以降をご利用のお客様:
ver 1.16以降をご利用のお客様はアップグレードインストール(※アンインストール不要)でバージョンアップが可能です。最新のインストールマニュアルは、マニュアルページよりご確認いただけます。
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