Salesforce連携で、レコードタイプによる制御が可能になりました。
レコードタイプでの条件指定が可能な実行
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リード・取引先作成時の、すぐ、5分後、10分後の自動連携
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一括更新
ご利用方法
初期設定では「すべてのレコードタイプ」にチェックが入っています。レコードタイプでの抽出をされたい場合、チェックを外すと、組織でご利用中のレコードタイプが一覧で表示されますので、その中からFORCASの連携が必要なレコードタイプをご選択ください。複数選択も可能です。
一括更新
リード・取引先作成時の、すぐ、5分後、10分後の自動連携
アップグレード
本機能Salesforceプラグインを最新バージョン(v1.29)にアップグレードいただくことで、ご利用いただけます。
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