スピーダ 顧客企業分析では、スピーダ スタートアップ情報リサーチにて「スタートアップ企業」と定義されている企業を取り込んでいます。以下いずれかの方法で抽出が可能です。
【シナリオを利用する】
以下のシナリオ(企業の特徴フラグ)を利用することで、ベンチャー企業の中でさらに一定の条件を加えた状態で企業を抽出することが可能です。
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SaaSベンチャー企業
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デジタル化が遅れているベンチャー企業
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ECを運営しているベンチャー企業
※シナリオの判定条件や更新頻度(最終更新日)は「シナリオ一覧」をご確認ください。
【ベンチャーフラグを利用する】
ターゲットリスト・マイリストの左サイドの条件設定欄「上場・非上場・ベンチャー」でベンチャーにチェックをつけると、ベンチャー企業を広く抽出することが可能です。
※ベンチャー企業の判定条件は「シナリオ一覧」の「ベンチャー企業」をご確認ください。
なお、スピーダ 顧客企業分析上で成長ステージ(シリーズや投資ラウンド)を確認することはできませんが、資金調達セクションにて「総調達額」と「最終調達日」を指定することができますので、ベンチャー企業フラグと併せてターゲティングの条件としてご利用いただくことで一定の成長度合いを図ることが可能です。
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