Account Engagementへスピーダ企業情報を連携させたい場合は、以下のステップで可能です。
Account Engagement<->スピーダ企業情報連携ステップ
- Salesforceプラグインをインストールし、Salesforce<->スピーダ連携設定する
- Account Engagement連携用のカスタム項目を自動作成する
- 作成したカスタム項目へ、プロファイル*の権限付与を実施する(※Account Engagement管理者へもプロファイルの権限付与が必要です)
- 一度一括更新を行い、作成済みのカスタム項目へスピーダ情報を連携する
- Account Engagementでカスタム項目を作成し、Salesforce.com項目名をステップ2で自動作成したSalesforceの項目から選択する
補足:
・取引先責任者にもデータを付与される場合はこちらを設定ください。
・Salesforceに連携されたスピーダの情報(カスタム項目)とAccount Engagementの項目を接続設定することで、10分に1回のタイミングで、スピーダの情報がSalesforce経由でAccount Engagementへ送信されます。
取引開始後のデータ連携
スピーダは取引開始済みリードにもデータを付与することができますが、Account Engagementでは取引開始後、Salesforce と Account Engagement のカスタム項目のマッピングに沿って連携が行われるため、一括更新時に「取引開始済み」を「含む」で実行してください。
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