A. 4つの条件をすべて満たしている必要があります。
Salesforce連携用アプリにある自動コンバート機能とは、リードを自動で取引先責任者へ昇格(取引開始済み)させる機能です。
データ連携後、以下の条件をすべて満たした場合のみコンバートされます。
取引先に付与された 【スピーダ】法人番号が一意である ※複数企業に同一の法人番号が重複存在していると動きません
リードに付与された【スピーダ】法人番号が「一致」である
-
リードに付与された【スピーダ】法人番号と同じ【スピーダ】法人番号が取引先が存在する
自動コンバートが失敗する場合、以下レポートより自動コンバートの失敗原因(システムメッセージ)をご確認いただけます。
レポート>すべてのフォルダ>スピーダ顧客企業データハブ(FORCAS)>【リード】コンバートされてないリードのレポート
ご注意事項
一度コンバートしたリードは、元には戻せませんのでご注意ください
-
取引の開始時に設定できる「リード状況」の値は指定することができません(24.7月時点)
コメント
0件のコメント
記事コメントは受け付けていません。