A.失敗理由はレポートよりご確認いただけます。
自動コンバート機能をONにしているのに、リードのまま残ってしまっている時は、コンバート失敗理由をレポートで確認することができます。
レポート>すべてのフォルダ>スピーダ 顧客企業データハブ(*)>【リード】コンバートされてないリードのレポートを選択>システムメッセージを確認
(*)アップグレードに伴いアプリ名称変更未対応の場合、「FORCAS」となります
※レポートが確認できない場合は、管理者よりレポートを共有してもらうようご依頼ください。共有する手順に関してはこちらをご参照ください。
よくあるエラーメッセージ:
●リードの名寄せ結果が一致ではありません
- 名寄せ結果が「候補」「マッチなし」の場合は、コンバートされません
●取引先企業が存在していません
- 該当の企業が、取引先オブジェクトに登録されていない場合は、コンバートされません
●複数取引先企業がありました
- 該当の企業が、取引先オブジェクトに複数登録されている場合は、コンバートされません
- 実際には異なる取引先レコードでも、スピーダ(FORCAS)企業情報が「候補」で同一企業のデータが連携されている場合も、複数取引先企業としてカウントされますので、コンバートされません
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